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包茎手術は日帰りで終わる、とよく言われます。実際に包茎の手術自体は実はたった20分もあれば終わってしまいます。
日常的に病院でちょっと出来た切り傷を縫合してもらうのと似ていますが、切り傷の治療は普通その後も傷の様子を見たり抜糸したりと通院しないといけません。
ですが包茎手術だと自然に解ける糸を使っているので入院もその後の通院も全然必要ありません!
だから何度も通院していて誰かにバレるということもなく、一度手術を受けるだけで、そのまま普通に生活ができます。
では実際にどんな手術をしているのかですが、当院では中央クリニックが日本美容外科学会で発表した、包茎手術としても最も代表的な「亀頭直下埋没法」を実施しています。
これは傷痕が亀頭の首まわりに来るように行うもので、陰茎の先端と根元の包皮の色の違いが隠れてしまうため、不自然にならずに治すことができます。
実際に写真で手術の経過をお見せすることで、手術を受けられる方にも事前に分かりやすく説明いたします。



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院長 小神 博文
- 昭和29年生
- 昭和57年
徳島大学医学部卒業
- 昭和57年
名古屋大学付属病院
- 昭和59年
大阪大学付属病院にて整形・形成外科勤務
- 平成2年
高崎院勤務
- 平成7年
中央クリニック金沢院を開設
- 日本整形外科学会会員
日本形成外科学会会員 日本美容外科学会会員

男性カウンセラーが、患者様の立場に立ち、ご相談に対して親身になって対応致します。 また来院された際も、個室にて個別にご相談に応じ、悩み事や心配事を気兼ねなくお話していただける様、コミュニケーションを大切に、患者様に治療方法、術後のケア等をお話させて頂いております。
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